14年10月6(月) 南関競馬予想 浦和 10R 錦秋(きんしゅう)特別 他  7、8R

こんばんわ。
はるかなる。です。
早速ですが月曜日の予想にいきたいと思います。
南関競馬予想
14年10月6(月) 浦和競馬
10R 錦秋(きんしゅう)特別
B3(一)  1500m
◎ 4、プレジデントハート
○ 7、トーセンサミット
△ 9、モリデンバーグ
△ 3、ネオディオス
△10、エゾムサシ

本命はプレジデントハートです。
実質8ヶ月ぶりの実戦ということで
不安の方が多かった前走ですが
休み前とさして変わらない走りで
2着と好走しました。
一度使われた今回は
状態も上がってきているでしょうし
持っている能力は、ここではトップなので
この馬から入りたいと思います。
対抗がトーセンサミット。
前走は、なかなか骨っぽいメンバーが揃っていましたが
しっかり2着と結果を出しました。
浦和競馬場を得意としていますし
正攻法の競馬ができるので
大崩れする姿は想像できません。
他のメンバーでは
休み明けを割り引いて
今回は連下にとどめたいモリデンバーグ
単騎で行けそうなネオディオス
距離を延ばして結果が出たエゾムサシ
このあたりをマークしておきます。
馬券は以下のように買いたいと思います。
三連単フォーメーション
1着:4,7
2着:4,7
3着:3,9,10(6点)
1着:4,7
2着:3,9,10
3着:4,7(6点)
○その他の注目レース、注目馬
7R 新星(しんせい)特別
3、ジャジャウマナラシ

ジャジャウマナラシを本命に挙げます。
デビューから力のある走りを続けています。
前走は敗れたとはいえ
直線の不利がなければ
勝っていたかもしれないレースでした。
今回は、走り慣れた浦和戦に戻り
有利な内枠も引けたので頭で狙います。
相手には距離実績が強みになるフラットライナーズ。
8R C1(九)(十)
1、タカヒロガートップ

本命はタカヒロガートップです。
休み明けとなった前走は
距離不足の1000mにも対応して
うまく流れに乗った競馬をしていました。
ただ、南関に移籍してからの走りを見ると
距離は延びた方が良さそうなので
今回の方が
力を発揮しやすいのではないかと思います。
※あとがき
月曜日からは浦和開催ですね。
浦和競馬は7月、8月、9月の開催では
全て3日間開催だったので
今回のように、週を通しての5日間開催は
久しぶりになりますね。
水曜日には重賞の埼玉栄冠賞(SⅢ)が行われます。
1900mという特殊な距離で
コースを1周半します。
コーナーを6回通過することになるので
立ち回りの巧さが要求されそうですね。
さて、日曜日から関東地方でも
雨が降り続いていますが
月曜日の開催は行われるんですかね?
台風が直撃する可能性もあるようですから
中止になる公算が高そうですね。
詳しくは南関競馬の公式HP をチェックしてみてください。


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